私のムダ毛脱毛体験談

私が顔脱毛を行った場所は熊本市中央区にあります「新市街太田皮膚科」という皮膚科クリニックです。

選んだ理由としては3つあります。まず一つ目が「価格」です。脱毛は通わなければ効果は表れないということを聞いたことがありましたので、毎回ちゃんと周期的に通える安価なところが良いという理由で選びました。

二つ目が「男性OK」であるということです。毎回周期的に通うには価格の次に大事なのが「通いやすい空気」であると考えました。「男性コスメ」という言葉も存在し、耳にする機会も増えてきましたが、まだまだ浸透しきっていません。「脱毛=女性」という認知がまだまだ強く、男性が脱毛を行うに肩身の狭さと周りの目線が気になるところです。なので、男性でも気兼ねなく通える環境であるということは必須項目であると考え、外せない条件でした。

そして三つ目は「日・祝日診察」を行っていることです。平日は仕事があり毎日残業があるため通うことは不可能に等しかった当時、通うには休みである日曜日と祝日を利用するしかない状態でした。しかし、多くのクリニックでは日曜と祝日は休診日でした。費用や環境の問題がクリアになっても、クリニック自体が閉まっていては話になりません。

この三点(ものすごく自分都合なのですが…)は外すことができない条件でした。

そして、皮膚科に脱毛に通うこと約5か月、目に見える効果が徐々に表れてきました。初めは脱毛レーザーの微妙な痛み(クリニックの方には"輪ゴムではじいたような痛み"と言われました…)と毛の焦げる匂いに慣れるのに時間がかかりましたが、効果が表れはじめると嬉しく感じてきました。


もし、立川で口コミの評判の良い脱毛サロンをお探しならこちら参考にしてみては。

立川脱毛の口コミ

6カ月目になると、それまで使っていた機械とは違ったものを使っていたことを覚えています。どうやらそちらの機械の方が強力らしく、さらなる効果が期待できるようなのです。その言葉どおり、効果もバッチリでしたが痛みもさらに強くなっていました。今までは輪ゴムではじかれた程度の微妙な痛みでしたが、これははハッキリ言って痛かったです。縫い針でツンツンされる程度でしょうか?少しだけ深めに。それからは私自身の生活に大きな動きが立て続けにあり、それ以降脱毛には通えず現在に至ります。せっかく脱毛をしたのに現在では全く元のままです…。生活が落ち着いたら同じクリニックに通い、今度こそ綺麗に脱毛をしたいと考えています。

当時、外回りのお仕事をしていましたので会社の規則でも髭はNGてあったことと、個人的に髭が好きではなかったという理由で髭を伸ばす習慣が私にはありませんでした。

しかし、髭は毎日少しずつ生えてきますので、たとえ伸ばす習慣が無くても定期的に処理をしなければなりません。

その処理の時間がもったいなく、しかも面倒でたまらないという理由でレーザー脱毛に行きつきました。

美容のために内側からのケアも大切にしています



だんだんと年を増すごとに痛感しているものといえば、美容のためにはただ化粧を張り切ったりスキンケアだけを熱心に頑張っているだけでなく、普段の食事や睡眠の時間に気を配ることも大切ということです。

若さがあった頃は、睡眠不足でも多少メイクのノリなどなんとも無かったのですが、歳を取るとそういうわけにはいかなくなってきました。

寝不足な翌朝は、本当にファンデーションのノリが悪くて顔全体が疲れきっている印象でいつもより老けて見られやすくなる気がしますし、顔の血色の悪さや肌荒れしやすさなどを痛感します。

美容のため、なるべく日付が変わる前には眠るように気をつけています。

本当は22時ごろには寝るのが理想なんですが、なかなかそれは難しいものです。

ただ、美容のことを考えると肌のゴールデンタイムとされる22時から2時の間にしっかり質良い睡眠を確保することって本当に効果的と言われています。

また、美容を考慮して最近は甘いものと脂っこいもののとりすぎには注意してます。

糖質と脂質を同時に摂取し過ぎると太りやすいですし、肌の調子も悪くなりやすいので、チョコレートやファーストフードはあまり食べないようにしてます。

惣菜やコンビニ弁当より、味が薄く仕上げられて添加物を使わないで済む自炊を選んだり、調味油はサラダ油よりオリーブオイル油にしたり、夜寝る前3時間前にはあまり食べすぎないようにしたり、野菜を毎日欠かさず摂るようにしています。

自炊ではカロリーのことを考えて、洋食よりも和食を選ぶことが最近は増えつつ有ります。

美容のためのちょっとした心がけ

夏場の美容で、ちょっと気をつけていることといえば洗濯物を干す時間帯はなるべく紫外線量が少ない朝のうちにしたり、スーパーへ買い出しに行ったりペットの散歩をさせる時間帯は真昼は避けて、紫外線量が低めである夕方にすることです。

朝や夕方と、昼間では大きく紫外線量が変わってくるので、日焼けしやすい体質な私は夏場は出歩く時間や庭仕事する時間に気をつけることが多いです。

また、紫外線対策では日焼け止めクリームを過信しすぎず、汗や時間による崩れや落ちも考慮し、こまめにスプレータイプの日焼け止めを塗りなおしたり、化粧の上から高SPFのフェイスパウダーやプレストパウダーを重ねることが多いです。

日焼け止めはこまめに塗り直すことも大事です。

また、美容のため最近は身体を積極的に動かしています。

スーパーやコンビニ、以前なら車を使って出かけることが多かったのですが、今はなるべく歩いて出かけるようにしてます。

スーパーでもカートを使わず、かごを手に持って買い物するようにしたり、意識して身体を動かすようにしているのです。

私はマンションの10階に住んでるのですが、食べ過ぎた日や元気が有る時はあえてエレベーターを使わず、10階まで階段を利用して帰宅することもよくあります。

10階まで階段で登ると本当に最初は息切れしていましたが、最近は体が少し慣れてくれたのか、それほど激しく息が切れてしまうことも減ってくれました。

エレベーターやエスカレーター頼みでなく、美容のためにはあえて階段をよく利用することにしています。

お手頃でお手軽な美尻



若い女性のお尻は、ハリがあって綺麗な丸みを帯びていて、色白で…という幻想を男性は抱きがちだ。
むろん、実際にそのような美尻の持ち主もいるだろうが、働き盛り、子育て盛りの20代後半の女性にとっては、美尻をキープすることは至難の技である。

例えば、座り仕事の女性のお尻は、長時間座っているが故に、色は黒ずんでくる。赤ちゃんに長時間授乳したり、ミルクをあげたりするママも、もちろん例外ではない。女性にとって、長時間座るという行為は、お尻の黒ずみを濃くしていくということに比例すると言ってもいい。

その他にもお尻の黒ずみの原因から解消方法までこのサイトに詳しく記載されている。

お尻の黒ずみ解消クリームランキング

ならば、座り続ける時間を減らせば少しは黒ずみも軽減されるのかもしれないが、社会の一員である日々の生活の中では、それを解決策とすることは出来ない。筆者自身も、事務職を経験し、現在子育て中であり、お尻の黒ずみには悩まされてきた。世間様にお見せする場所でもないし…と、若干諦めていたところに、姉からいい話を聞いた。

それは、かかとのケアに、ベビーオイルと食用塩を混ぜたものを使っている、というものだった。筆者も、かかとには全く自信がなかったので、早速その晩の入浴時に試してみた。なるほど、スクラブのようで、いい感じにツルツルとしてきたぞ。待てよ、これをお尻に使ってみるか?いや、お尻はかかと程、皮膚は厚くないから、ちょっとまずいかもしれない…と、思いつつも、お尻の方まで、自家製スクラブでケアをした。初回は、なんとなく、なめらかになったかな、という程度だったが、週に一度、かかとのケアと同時にお尻の黒ずみも一緒にクルクルとケアをすることにした。

この方法でお手入れをして、いま現在四ヶ月たった。劇的な変化ではないが、悲しいくらいに黒ずんでいたお尻が、色が薄くなってきたようにみえる。このまま週に一度のペースでお手入れを続けていけば、もう少し色が薄くなってくれるのではないかと期待している。お尻など、なかなか人様に見せる機会などないが、見えない部分もお手入れしてこそ女、と、自己満足にひたりながら、今日もクルクルとケアをしよう。